効果的な日焼け止めの付け方

日焼け止めでケアをして、素肌美人

お出かけしない休日でも、スッピンで洗濯物を干したりしていませんか?

実はこれがシミやくすみを作り出してしまうんです!
ですから、休日こそきちんと美肌効果のある日焼け止めでケアをして、素肌美人になりましょう。

 

では、日焼け止めを塗るときのポイントを説明していきましょう。

「危険ゾーンをしっかりカバー」

スッピンがシミを作る!効果的な日焼け止めの付け方

日焼けをしないためには、危険ゾーンをしっかり理解しておくことです。

頬や額、鼻筋のように顔の表面で出っ張っている部分は、特に日焼けをしやすい危険ゾーンです。特に頬やこめかみにかけては、シミが出来やすいところなので、特に注意して下さいね。危険ゾーンには日焼け止めは重ねて塗るようにしましょう。
さらに、光を拡散してくれるアイテムなら透明感も出て、より美肌に近づけてくれますよ。

 

「徹底カバーで美肌」

日焼け止めは全体にさっと塗ってしまいがちですが、塗り残しがあると大変なことになります。目元などは特に皮膚が薄い部分ですから、ダメージを受けやすいので注意して下さいね。
皮膚の薄い部分には指先でやさしく、顔全体を徹底的にガードするように塗って下さいね。

 

「くずれ防止に手のひら密着」

日焼け止めの効果を長続きさせるために、肌に手のひらでやさしく押さえてあげることがポイントです。やさしい圧力とてのひらの温度で、日焼け止めを肌に密着させてあげるのです。くずれを防止し、しっかりと紫外線の刺激から肌を守ってくれますよ。

 

 

日焼け止めの塗り忘れや塗りムラに注意

日焼け止めは、季節を問わず一年中塗るのが基本です。
耳や耳の後ろ、首まで、忘れやすい部分にもムラなくしっかり塗りましょう。
汗をかいたら2〜3時間おきに塗り直しを。

 

 

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